紫微斗数タロット占術

中島 多加仁 /著 笠原かなえ /画

西洋タロットとの違いは、まず絵柄が東洋的であること。
通常のタロットは大アルカナ22枚、小アルカナ56枚の計78枚です。

それに比べて主星14枚、副星20枚で、合計34枚と半数以下ですので、覚えるまでの時間を短縮できます。
また紫微斗数を知っている人は、テキストをさらりと読めばその瞬間に鑑定することが可能となるでしょう。

吉カードと凶カードがあるので、あいまいな部分に結論が導きだせます。

各カードには「食べ物」「場所」「色」「花」「動物」「小物」といった開運アイテムが示されています。
迷った時の羅針盤となるだけでなく、何もアイデアが浮かばない時の指標としても役に立ちます。

恋愛や結婚はもちろん、ビジネスや勉強、不動産や車両などの売買、趣味やおつきあい、
夫婦関係や育児など家庭内の問題、ペットに関することも占うことができます。

星の印象が、人物や事物で表現されているためイメージしやすいという特徴もあります。

メンタル面を重視する西洋占と比較して、東洋的な物質面・実際面がより強調されています。

14枚の主星カードは強い意味を持ち、20枚の副星カードはそれを補佐する意味を持ちます。
このタロットカードは、とても上質な紙を使用しており、プロの占い師さんたちからも高評価を得ております。

¥ 3,024

※この商品は最短で12月13日(木)頃にお届けします。

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料500円が掛かります。

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